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ちゃかろぐ☆

アナログゲームにハマってます。

   
カテゴリー「ミニチュア」の記事一覧

ケイオスカルティスト増員

ウルトラマリーンもまともに使いこなせていないのにケイオス軍拡してます。



ケイオスカルティストを増員。ケイオスカルティストは10人から1ユニットらしいので、5人入りBOX2個買うのがセオリーらしいけど、同じ見た目のヤツらを並べても面白くないので、40kをテーマにした別ゲームのブラックストーンフォートレスってゲームのカルティストを買った。

編成ポイント的にも、リアルコスト的にも比較的安い。見た目もカッコいいのでゲーム関係なく買っても良いレベルw



左がブラックストーンフォートレス、右が通常のカルティスト。

ブラックストーンフォートレスの方に入ってる一番左のグレネードランチャー持ちは、40kでは使えないので組んだけど待機。



そしてフレイマー持ってる人だけ、ベースサイズがデカかったのでみんなと同じに変更。

この状態でひとまず40kのゲームに出撃出来る。
基本的にクソ弱いらしいけど、ポイント激安なのでちょっと余ったポイント調整や、死にまくりながらの目標確保などに便利。



ケイオス側の人たちはミニチュアの造型がそれぞれ違うのが面白い。みんな好き放題装備してますって感じでまさに混沌ですね。



まとめ塗りの前に、お試しで数体しっかり塗り込んでみた。すぐ死ぬ雑魚なのに↑この強者感。

めちゃくちゃカッコいいな。




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廃墟作製〜3

家族が寝静まった後から作業始めたら、熱中し過ぎて途中の写真撮り忘れました。

アクリル絵具探してたけど、普段使わないのでなかなか見つからず、仕方ないのでシタデルカラーで着彩しました。情景塗装に使うと、めちゃ減るから躊躇してしまうんですよね。



ある程度、薄めたシタデルカラーで茶色と緑塗った後、木工用ボンドで草を貼り付けまくった。

100均スチレンボードで作った割には、そこそこソレっぽく出来たんじゃないかしら?正面入口上に看板設置してるんで、そこには何かしら文字を書く予定。



多分、ミニチュアを置いて撮影するのはこちら側からになると思う。あまり瓦礫をいっぱい置くとミニチュア置けないので、少し控えめに配置しました。



こちら側からの構図が好きです。崩れかけたところから、鉄筋が見えるのが今回のチャレンジでした。

試したかった事は納得いくレベルで出来たと思います。ネットで調べてたら、スチレンボードでとんでもなく精巧なジオラマを作製されてる方もいて、この趣味の奥深さを感じました。

次は何作ろうかなぁ〜。

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廃墟作製〜2

ウォーハンマー40kのミニチュア用撮影スタジオ&ゲームのテレイン(障害物)として使える廃墟作製中。



砂を混ぜてジェッソ塗りたくる。ブラックジェッソが無くなってたので、ホワイトジェッソを塗りました。

直に塗装しようかと思ったんですが、以前それやった時、絵の具の食いつきが良くなかったので、とりあえず下地はちゃんとしとこうかと。



一旦、 アクリル絵具で黒にした後に白でドライブラシ。

特に難しい事はしていないので、悩んだり行き詰まる事は無いんですが、細かいディテールにこだわりだすと終わらない作業になるだろうから、適当なところで完成にしたいところ。



焦らずじっくりドライブラシでシャカシャカやり続けました。ココから色数増やしていきたいんだけど、他の色のアクリル絵具をどこにしまったかわからない。

見つけたら作業再開します。

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廃墟作製〜1

ウォーハンマー40kのミニチュアを撮影する用の撮影スタジオ&テレイン(障害物)としても使えそうな廃墟を作ってみます。



100均のスチレンボードを、適当に切って木工用ボンドで貼ってを繰り返して大まかな情景を作製。

設計図とかは作らず、実際に作業しながら思いついた事を実行する感じなので、つじつまが合わなくなるのは仕方ない。

仕事じゃないから別に良いんです。趣味なんだから。



製作時間の半分くらいはミニチュア並べてニヤニヤしてるので、全然作業が進みません笑

でもその時間が、妄想力をより刺激してくれて、次の作業のモチベーションを高めてくれるんだと思う。



崩壊した屋根の割れ目から針金を覗かせた。鉄筋の建物っぽくなるんじゃないかな?



廃墟の内装はまだ手付かずです。今回は内装と外装の両方をちゃんと造る必要があるので、多少は脳みそ使います。まぁ失敗しても得るものはあるから、無駄にはならないと信じたい。

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ウッドエルフ〜塗装1

量産塗りする前に、1体だけ試し塗り。



人間っぽい肌色に白髪、黒を基調にした装備。
ウォーハンマーのウッドエルフはどんな設定があるのかは未確認ですが、個人的には「敵殲滅部隊」的なイメージ。



黒は相手に「恐怖」や「威圧」なんかを与えて萎縮させる効果があるとか無いとか笑

とにかく「強そう」に見える事が「敵殲滅部隊」の最低条件だと思うんだ。



上半身裸なのも「俺の筋肉すげーだろ!」って言う「威圧(?)」です。。。多分w

テーマが決まったので、次から量産塗りに入ります。

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ウッドエルフ〜モデリング

先日買ったウッドエルフをモデリング。
女性版か男性版が選べたんですが、とりあえず4人男性で1人女性にしました。



細かい設定とか分からないので、ゲームに詳しい人が見ると変な組み合わせだったりするのかな?

何にせよバチクソカッコ良い。




バリ取りと隙間埋め。隙間埋めにはグリーンスタッフを使いました。塗装感覚でペタペタ塗ると、自然に隙間が埋まるので超楽チン。


山盛りパーツが余ったんで、また新たなミニチュア作る時の改造用に保管しておきます。


モデリングしてると、やっぱりゲーム盤面で暴れてる様を見てみたくなりますね。いやぁ〜楽しい。

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ウォーハンマー

高槻の模型屋「タギミ」さんで、ウォーハンマー「ファンタジーバトル」のエルフを買いました。



現在、最新のバージョンは「エイジオブシグマー」ってヤツらしいので、「ファンタジーバトル」は旧版になるのかな。

ゲームするには、それなりにミニチュアの数がいるみたいなんですが、機会があれば遊んでみたいです。



女性版の「シスターズオブザソーン」か、男性版の「ワイルドライダース」の2種類から選んで作れます。



騎乗しているミニチュアを持ってないので、
作るのも塗るのも楽しみです。

ゲームで使うなら、同じ配色で揃えるのがカッコいいと思うんですが、コイツらは好き放題組んで塗る予定。


最近、関西の日本橋に新たなミニチュア専門店「Y&Y」さんと言うお店がオープンしたそうですね。ちなみに「Y&Y」さんでは、「miniaturetv」と言うYouTubeチャンネルで、ミニチュアについての動画を配信してらっしゃいます。9時間くらいペイントしながら雑談してる回があって、個人的にそれが面白かったです。



もっともっとこのジャンルが一般的に広まれば、僕の趣味が充実しますので、是非とも盛り上げて頂きたいと思います。

また近くに通った時に寄ってみたいと思います。

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ドラゴン 塗装〜2

コイツ塗りながら気づいた事がひとつありまして、どうやら「僕はデカいヤツを塗るのが苦手」らしいです。塗ってる途中で飽きてくるんです笑

なので、コイツはコレでひとまず完成とします。



気づいたら紫で塗ってました。

ベースは正規の品ではなくて、クラフト雑貨屋で買った木の円板。そこに石膏粘土をモリモリしました。



石膏粘土が意外と良い味出してくれました。塗装もほぼドライブラシで塗ったので、荒いけど爆速で完成まで持っていけた。



あまりのデカさに次男が興味深々なので、近い将来に次男に翼を引きちぎられるでしょう笑



流石に翼を広げてるんで、飾るだけでもめちゃ場所をとります。アシャーダロンが可愛く思えてきますね。



いつものミニチュアたちがゴミの様だッ!!



そしてこうなる。。。

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ドラゴン塗装〜1

BONESミニチュアのドラゴンを塗装します。
まずはモデリング。パーツも少ないので簡単。



さすがに翼を広げると迫力ある。
パーツの繋ぎ目をパテで隙間埋めしたら塗装開始。



とりあえず下地を塗りました。
プライマリースプレーでやれば楽なのは百も承知何ですが、ペタペタ筆で塗るのが楽しいんです。

筆で塗りながら「あ、ここってこんな風になってるんか」ってな具合に、造形を確認しながら次の作業の計画を考えるのも、なかなか楽しくて好きなんです。



とりあえずベタ塗りで、ペタペタ塗っていきます。アシャーダロン持ってるから、別の色のドラゴンにしようかと思ったけど、やっぱレッドドラゴンが一番カッコいい。

また他の色が欲しくなったら、塗り直しても良いですし、BONESシリーズなら大型も比較的リーズナブルなので、必要に迫られたら購入も検討しよう。



シェイドかけました。このサイズでムラ無く均一にシェイドかけるのは、なかなか難しいです。

ここから少しずつハイライトを入れてエッジを強調して行く作業が楽しいんですよね〜。



ドラゴンの足元には、かつてコイツに挑んだであろう勇者の成れの果てが転がってます。

もう少し強調しても良いかも知れませんね。



隙間埋めが一番苦労しました。
埋めた箇所も鱗のモールド刻んだりしたので、今回はモデリングに時間かかった。



疲れたので今日はここまで。

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D&Dミニチュア〜リペイント

▪️ダークエルフ 二刀流レンジャー

モデルは小説「ダークエルフ物語」や「アイスウィンドサーガ」の主人公ドリッズト・ドゥアーデンかと。

パッケージ等にも、特にドリッズトとしての表記は無かったのですが、同梱されていたパワーカード(?)に、過去にドリッズトとして使われていたイラストが描かれていたので、恐らく間違いないと思います。

【追記】ミニチュアのベースの裏に「Drizzt」と書かれていました。

肌の色は公式設定を無視して、個人的に好きな色で塗ってます。



久々にD&Dミニチュアを塗装したのですが、良くも悪くもモールドが甘いので、塗装も「ただパーツを塗る」ではなくて、「色で描く」に近い感覚です。

難しい反面、塗り手の想像力次第で多少は防具の形状を変える事が出来るので、自由度が高くなる気がします。



過去に塗装したドリッズトのミニチュアに比べ、かなり立体感と動きのある造形で、塗るのが楽しくてたまりません。過去記事を久々に見たけど、大して上達してない事に少々驚いた笑

ショップのペイント会とかに参加して、基礎から教えてもらおうかなぁ。



顔も曖昧な造形だったので、描きながら作っていった感じです。なかなか難しいけど面白い作業です。

所持してるミニチュアで一番好きなキャラなので、コイツにはもっと塗りたい。もっと細かく愛情込めて語り合いながら。。。(キモ

。。。リペイントリストに入れときます。

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